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「未来の女性像」坂東真理子先生講演会 [越谷]

IMG_3170 (1).jpg昨夜はこちらへ。
母校の総長をなさっている坂東真理子先生が、越谷に来られると聞いていそいそと。
と言いながらも、先生のご著書などを読んだことはなく、「ファンです」などと偉そうなことは言えません。が、昨秋、久しぶりに足を踏み入れた母校の学園祭で、学内を回られる先生の姿を拝見し、ビビッときたので(この直感が大切!)お話を聞いてみたいと思いました。

改めて、先生の経歴を拝見すると、本当に長い間、女性のトップとして走ってこられた方だな、と思いました。それでいて、お話のなさり方は、とても気さくな感じで親しみがあり、少し訛りが残っているところなども可愛らしいと思ってしまいます(失礼)。1時間しゃべりっぱなしで、よくもまああれだけ喋れるものだ、と感心するばかりですが、とても簡単な言葉で話してくださるので良く分かるし、聞き手の心にもすっと届いてきます。

このような様々な経験と広い見識をお持ちの方が、もしも当時の中高部の校長だったら、毎週の朝礼訓話も楽しかっただろうな〜なんて思ってしまいます。(笑)

で、これで、ご自分はバリキャリとして突っ走るのみの人生だったのなら、共感できることも少ないけれど、ご自身が二人のお子さんを働きながら育ててきた、というのだからすごい尊敬します。正に未来の女性を育てる教育機関において、お手本中のお手本です。先ほど、ウィキペディアで調べたら24歳で結婚なさったとか。。あの時代に24歳で結婚して、子どもを生み育てながら、このキャリアを築いできたのは、並大抵の努力ではないのでしょうね。けれども、後半の本音トークコーナーでは、「60点が70点だったら良しとする。」のが仕事と子育ての両立の秘訣とおっしゃっていました。先生、うちの中学校では55点以上、高校では60点以上が及第点ですよ!

色々とためになるお話ばかりで、講演会はあっという間に終了してしまったので、この続きは、ご著書を拝読させていただこうと思って、先ほど何冊か注文してみました。早く届かないかな〜。

優雅なひととき「山歩」にて [お店・料理]

建物.jpg桜.jpg木瓜.jpg日本たんぽぽ.jpg
 昨日は、とても素敵なお店に連れて行っていただきました。
その名も「山歩」(さんぽ)松伏にある、古民家を改築したレストランだそうです。
最寄駅から、車でたっぷり15分以上走ります。

 広ーいお庭に、四季折々の草花が咲いていて、私は花のことは全然分からないのですが、
お好きな方なら、本当にいくら居ても飽きないでしょう。
昨日は、お天気が良かったこともあって、のんびりした時間を過ごしました。
大きな桜の木があるのですが、まだ少し早くてあまり咲いていませんでした。
が、では、また桜の咲いた頃に・・・と言ってもダメです。
予約は2年後でなければ取れません(><)
一度訪れた方は、また来たくなる、というそれほどの人気店だそうです。

 お食事は、お野菜を中心に、こだわりの出汁などを使った優しい味のお料理
器も手作りの陶器などを使って、素敵に盛り付けられてました。
が、量はかなりあって、お腹はパンパンになりました。

 ご一緒に行った方たちは、昨年12月の「1日おかあさん大学」でお知り合いになった方たち。
また、美味しいものを食べに行きましょう!と話も弾み、
おかあさん大学で作った「みそまる」に因んで「みそまるの会」と命名しました。
この方たちは、私を除いて、皆さん料理の達人。
私が「買ったほうが早いわー」と思っているものを、ささっと手作りしてしまいます。
素敵なお姉様方を見習って、私も、美味しいお料理と美しいお花の似合う女性になりたいものです。

分割.jpg桜前2.jpg
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こんな時間に一人打ち上げ?(ドイツレクイエム) [芸術・趣味]

IMG_3136 (1).jpg この三連休はドイツレクイエム三昧でした。
 一体どれくらい歌ったんだろう??喉が破れるかと思いました。

「山田先生と秦野でドイツレクイエム」(←対訳:秦野の公募合唱団の応援に我々の合唱団から数名が参加する。)うわ〜、何と魅力的な企画でしょう。絶対に行きたいよ!って思いました。合唱団を代表する存在であらねばならないので、皆様の足を引っ張らないように頑張らねば!というプレッシャーもありました。が、何より大好きなドイツレクイエム。私は、「前世はブラームスウィーンで住んでいたアパートの隣のおばちゃんで、独身のブラームスにクネーデル入りのスープとかを差し入れしたりしていた。」と豪語しているくらいブラ好きなのです。何かよく分からないけれども、本能的に体質的に合っているみたいです。もう嬉しくて楽しくて幸せな3日間でした。

 うちの合唱団には、かれこれ20年以上の月日、在籍しています。初めは、もちろん歌いたくて入団して、1曲だけでやめるつもりが、団のコスチュームを作ってしまったので(笑)ズルズルと在籍して、いつの間にか、「ピアニスト」になって、出産してもまた出戻ったりして。その間に山田先生も19歳の学生だったのが、世界中で引っ張りだこの大先生になってしまいました。

(でもうちの団では20年選手というのはまだまだヒヨッコで、50年を超える団暦の方もいらっしゃいます。)何が、そんなに魅力があるんだろう?と考えると、もちろん世界的なすごい方たちと共演できる、とかデカイ話はいっぱいありますが、そういう活動をしたいだけなら、今時そんな企画をやっている団は他にもあるわけです。毎年、海外のあちこちに歌いに行っている合唱オタクの方たちだってゴロゴロいます。

 が、私にとって楽しいのは、やはり人と人とのコミュニケーションが楽しいかな。「1を知って10を知る」なんて言葉がありますが、うちの団の人たちは、だいたい「1〜2」の言葉を使って「12〜3」のことをポンポンとやり取りしていて、私なんぞは、それに付いていくのがやっとなのですが、(いや、全然付いていけてない。)そういう世界を知ってしまうと、「1から10まで説明する」とか「何度も確認をする」とかが、恐ろしくつまらない世界に思えてしまいます。

 そして良く考えれば、音楽をやっている間は、私たちは言葉を持ちません。例えば、今日のような本番の時間中、指揮者と私、隣で歌っている人、違うパートの人たち、オーケストラやソリスト、ひいてはお客様たち、すべて言葉以外のコミュニケーションで通じ合っているのです。それは、指揮者の手の動きであったり、表情であったり、隣の人のブレスとか・・・もっと言ってしまえばテレパシーのようなものがものすごい感度で飛び交っていると思うのです。それは「楽譜にこう書いてあるから、そのようにやっています。」という世界ではないのです。

 今日のGP終了後に、山田先生が「違う世界を目指すから付いてきて」とおっしゃったのもそのことだし、本番終了後の解散式でおっしゃった「感覚を磨く」というのも、正にそのことだと思うのです。その時の具体的なお話の内容は、ここで再現すると何だかとても陳腐な言葉になってしまうのでやめておきますが。何か目に見えないものが、重なり合って、(それは一人一人違うものであるかもしれませんが、根底の部分で結ばれていたりして、)一つの世界を創造する、そういう世界を垣間見させてくれるのが、私にとってこの合唱団の仲間たちと過ごす嬉しさであり、山田先生や(もちろん小林先生)のすごさです。

 日頃、漠然と考えていることの全てが、今日は一致して、そういう面では、とても嬉しい時間になりました。演奏の色々な反省点というのはもちろんたくさんあって、自分の下手さ加減にイライラしますが、また次の扉を開けたいと思うことができました。あちらの合唱指揮者の先生のご指導からたくさんのヒントもいただきました。そして、私が、こうやってオンステすることで、かなりのしわ寄せを家族には強いてしまうということも、忘れてはなりません。普通ならば、「やはり諦めよう」と思うところですが、今回はそれでも乗りたい!と思いました。でも、どうしてそこまで思ったのか、それも終わってみたら納得できました。本当に良い時間だったと思います。こんな締まりのない展開のまま、このブログを終えるのが申し訳ないような、そんな時間を過ごしました。
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修了のうた〜続き [育児]

先日、「修了のうたが泣ける」という話を書きました。

https://www.youtube.com/watch?v=jhpBFXIKglg

それ以来、なんだかとっても気になってしまって、
どうしてかな〜、どの辺が・・・とずっと考えています。
歌詞から情景がよく思い浮かぶし、それが曲調とも良く合っている、なんて
すごーく当たり前な理由しか思い浮かばず(><)
でも、ず〜っと考えて、他の曲も歌ってみたりして、幾つか気づいたことがあります。

「修了のうた」は、テンポが比較的ゆっくりめです。
他の曲がメロディーの流れを楽しむ(?)感じに対して
一つ一つの歌詞を噛みしめる余裕があるのかな、と思いました。

また、他の曲の歌詞は、かなり詳しく具体的な幼稚園(保育園)生活を描いていますが、
「修了のうた」は割と言葉少なく、抽象的です。
それだけにそれぞれの心にある思い出が引き出されやすいのかな、とも思いました。

そして、もう一点、これはかなり重要なポイントかなと思うのですが、
曲の最後が「ごきげんよろしく(よろしゅう)さようなら。」と終わっています。
具体的な曲名を挙げるのは避けておきますが、
「大人になってもずっと友だち」とか言われると、
確かにそれは理想だけど絵空事だなと、ちょっと引いてしまう自分がいます。

それよりも、お庭のお花や鳥たちとも、「今日でお別れ」とゆっくりおさめる方が
ずっと潔いし、現実的かなと思いました。
ちょっとひねくれ過ぎかしら?私。。。

さらに、ついでに、この歌について調べてみたところ、
松崎功/作詞、大中寅二/作曲と分かりました。

松崎功さんについては詳しいことは分かりませんでしたが。
大中寅二さんは、大中恩先生のお父さん、阪田寛夫先生の叔父さんにあたる方で
あの「椰子の実」の作曲者。
そもそも一流の方の曲でした、というオチ。


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修了のうた [育児]

3月ですね〜。早いもので今年ももう6分の1が終わりました。
3月と言えば、卒業・卒園のシーズン
うちの子どもが通う幼稚園でも、年が明けてからずっと卒園式の練習をしています。
発表会や運動会の練習よりも熱心みたい。
一体、どんだけ立派な卒園式なんだ???

そして家でも幼稚園で習ってきた歌をバカでかい声で歌いまくる我が子。
思い出アルバム」と「修了のうた」の2曲を歌うそうです。
「思い出のアルバム」と言えば、卒園式の定番中の定番。
自分も歌ったし、そういう意味では私にとっても「思い出」のはずですが、
明るい曲調だし、「泣く」ところまではいかないんですね。

「修了のうた」は私は知りませんでしたが、少し格調高い雰囲気で、
歌詞も古臭いのですが、良い歌です。
知らない歌の時には、すぐにyoutubeで元歌を検索。

https://www.youtube.com/watch?v=jhpBFXIKglg
私もすっかり覚えてしまいましたので、時々口ずさんでしまいますが、
本当に、毎回泣けてきます。
年中さんのうちから、こんなに泣けてきて、
来年の本番では、一体どれだけ泣くんでしょう?

あー、いつまでも赤ちゃんでいて欲しかったなあーと残念な今日この頃。


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京都に行ってきました〜 [旅行・お出かけ]

IMG_1204.jpg ブログの更新があまりにも滞り過ぎて(><)更新していない間の出来事をすべて書く、なんていう芸当はもはや出来ないレベルになっております。。

 この週末は、家族で京都に行ってきました〜。

 「プレミアムフライデー」とかいうのが導入されたようですが、そういうこととは関係なく、発表会が終わったら翌週はレッスン休める〜〜という、ピアノの先生あるあるで、今週は土日が空いたからです。

 さて、どこへ。。。
 大好きな「おとうさんといっしょ」の番組のロケで、京都の鉄道博物館を前にやって、「ここに行ってみたい」と言われていたのを、母はちゃんと覚えていて、ここなら絶対喜ぶと思って選びました。
せっかくなので、大阪にいる友人家族に声をかけ、一緒に遊ぶことにしました。友人家族と言っても、大人どうしが友人なだけで、子どもどうしは初対面なのでどうかな〜という不安はありましたが、すぐに意気投合しておデートよろしく仲良くやっていたので、良かったです。

 鉄博だけでなく、隣に水族館もあって、両方を堪能でき、充実した1日でした。SLにも乗ることが出来たし。

 日曜日の朝は、「おとうさんといっしょ」。な、なんと、狙ったように、京都鉄博の再放送で、朝から盛り上がりました!その後は、二条城と清水寺、といういかにも的な観光をしました。こちらは子どもにとっては少々退屈で、「疲れたよ〜〜〜。」とうるさい1幕もありましたが。。。。何しろ、今回の旅行は初めての新幹線、ということで、それだけでもうウキウキな気分。新幹線で駅弁を食べ(私は、教科書通りの柿の葉寿司)、雲のかかった富士山も見て、帰ってきました。

 それほど遅い時間でもなかったのですが、すっかり興奮しすぎて、もう眠くて眠くてたまらず、途中、おんぶして歩く羽目に。。。20キロがずっしりを重かったです。が、このところ週末も仕事だなんだと忙しかったので、本当に久しぶりに家族でゆっくりを楽しい時間を過ごせました。
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いよいよ明日です!FMこしがや出演のお知らせ [越谷]

 
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 月初めに収録がありました、FMこしがやへの出演が、いよいよ明日になりました。

 facebookつながりで、オレンジの世界観を表現しているアーティストのサカガミタカオさん(我が家では「オレンジのおじさん」と呼んでいます。)のトーク番組に呼んでいただきました。
 越谷での音楽活動の話、オレンジの話、その他、色々と楽しくおしゃべりしてきました。

 「サカガミタカオのオレンジの世界」
 11/25(金)18:00〜19:00
 FMこしがや 86.8MHz
に合わせてくださいね。

 
 
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本日の南越谷フェスティバルにて。 [育児]

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4月から練習してきた太鼓の発表に張り切るうたちゃんと、突然「じっきぃ」さんの助手に選ばれ困惑ぎみのパパ(笑)
いつも撮影されるばっかりの私ですが、右手にビデオ、左手にカメラを持ち、腕が引きつりながらも頑張りました。(この助手を務めたパフォーマンスが15分もあったのです。。。)
あいにくの雨模様でしたが、楽しいフェスティバルでした。

英才教育は必要か? [育児]

 先日、地元で大きな楽器店さん2つの主催による、コンサートとコンクールを1日ではしごしてきたので、親として、ピアノの先生として、色々と思うところあり、「ピアノへの取り組み色々」という文章を書いていたのだけれど、なかなかまとまらず、何度か書き直してそのまま完成せず、お蔵入り(寝かしている?)状態です。

 そんな中、先週末は、母校の学園祭に久しぶりに、というかうん10年ぶりに行ってきました。中高時代に通った学校ですが、幼稚園から大学院まで同じ敷地内にあるというのが売りの学校で、学園祭も全学で一斉に行います。なので、子連れの私は、幼稚部(今年度からこども園になったらしい)のゲームで長く長く足止めされ(お昼も食べずに遊び続ける子・・・)、本当の意味での母校である中高にはなかなか足を踏み入れることができませんでした。

 そこで目にしたものは驚愕の事実!!幼稚園児たちの作品(絵など)がそれはそれは素晴らしく、大人の私よりもずっと上手なくらい。本当に子供が描いたの?と疑うレベルです。うちの子は0歳児と同じくらいと言っても過言ではないくらいの、レベルの差がありました。いや、ホントに。

 待ち合わせをした友人(自身もお嬢さんも幼稚部からの生粋の。。。)の話によると、幼児教室などに通ってお受験をして入ってくる子供がほとんどなので、皆んなとても上手いんだそうです。そして、やはりきちんと座っていられるような子が多いと。さらに初等部に進むと、また指導力のある先生がいらっしゃるらしく、もっともっと上手くなるんだそうです。

 ハーッとため息。。。。小さい頃から幼児教室なんて・・・お受験なんて・・・と英才教育には全く興味なしの私でしたが、この現実を目の当たりにすると、やはり教育は大切なんだと言わざるを得ませんでした。いや、うちの母校は決して難関校ではないんです。ごく普通の私立です。英才教育というほどのものではないと思います。ですが、普段の私は、子供が何をどう描こうが指導もせず、(そもそも自分が下手すぎて指導できない)「上手い、上手い」と褒めるだけ。もっときちんと教えなければダメだ〜と言っても、自分ではどうにも出来ないわけだから、お絵かき教室にでも行かせるか?と思ったくらいです。

 まあ、お絵かきや工作は、そもそも我が家の家系から考えても才能があるはずもないのですが、音楽に関しては、コンサート&コンクールはしごの日から「やはり早くから厳しくレッスンすべきか?本人が楽しんでやっていればそれで良いのか?」と考えているところだったので、さらに悩む日が続きそうです。本人の負担になるかもしれないし。或いは、スタートダッシュが早かったからと言って、残りの人生ずーっと先頭集団にいられるとも限らないですし。正解はないと分かっているのですがね、親心としてはつい出来るだけのことはしてやりたいと考えてしまいますね。
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紙芝居をステージで発表しよう [育児]

1ヶ月前のことになってしまいましたが、娘と一緒に参加していた「紙芝居講座」最終回は、学祭のステージで、紙芝居を発表する、というものでした。
たくさんいらっしゃる受講生の中で、なぜか、私が選ばれ、9月の講座に引き続き、「こねこのしろちゃん」を演じてきました。今回は、大勢のお客様の前、ということでマイクを付けての実演でした。相変わらず、娘が私の周りをウロチョロとして笑いを取っており、落ち着かない感じもありましたが、それも含めて微笑ましいと好意的に捉えてくださった方が多く、助かりました。
7月の講座&サミットにもいらしてくださった、紙芝居の第一人者の中平先生が、この日もお見えになり、「とても素晴らしかったわよ。」「素敵なママね。」と声をかけてくださり、本当に恐縮でした。また、他にも、わざわざお声をかけてくださった方もいらして、全くの門外漢でしたが、少し自信が付いた気がします。

今回の紙芝居講座6回のことについては、子育てクワイエに記事をあげましたので、そちらも是非お読みください。⇩
「紙芝居ってこんなに楽しいよ!」
http://q-waie.koshigaya-kosodate.net/docs/2016101300015/
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